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今までパンやお菓子中心の食事をしていた場合、
ご飯中心の食事に切り替えると、時々、思わぬ症状が
おきてしまうことがあるようです。

橋本は、これは体が急激に調整を始めたことによる
変化の現れだと思うんですけど、一見、不快な症状
だったりするんです。

● ぶよぶよに体がむくむ
● 体に疲れをおぼえる
● 体がふらつく

2週間くらい、しっかりご飯を食べ続けてもらえば
これらの症状は消えるようです。

それにしても、食べ物が変わるだけで、体って
こんなに敏感に反応するものなんですね。

パン、お菓子vs ご飯って、私達の体にとって
こんなに違いがあるんですね。驚きです。

パンもお菓子も、そしてご飯も炭水化物主体
の食品ですよね。同じ炭水化物でも、どうして
こんなに体が反応してしまうのか。

その理由は、多分ですが、炭水化物以外の
栄養の違いでしょうね。

ご飯は炭水化物以外にも、たんぱく質、脂質、
ミネラル、ビタミンが豊富なんです。わりと
バランスのとれた優秀な食品だと言われています。

だからか、ご飯を殆んど食べなかったりすると、
ご飯を食べ始めたとたんに、体がビックリして
しまうんでしょう。急にいいものがドンドン体に
入ってくるのでね(笑)

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